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元AKB48・大堀恵が10月9日に自身のブログで、アイドル時代の極貧生活について明かした。

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大堀は2006年、AKB48に2期生として加入。グループの最初期を支えたメンバーのひとりだ。しかし、その頃はまだAKB48の知名度もこれからというところだったせいか、アイドル時代は金銭的にかなり厳しい状況だったらしい。
給料は4万5000円だったと明かし、「家賃、光熱費でカツカツで、毎晩29円のもやしで生活をしていたこともあったなーと」「よく、楽屋のお弁当を頂いて帰っていました」と振り返る。そのような極貧生活を過ごしていたこともあり、当時住んでいた上野は今でも「胃がキューっとなる場所」だと語った。

(文/原田美紗@HEW )

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