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タレント・千秋が12月4日に自身のTwitterで、年商50億円のやり手実業家であるという報道に「営業妨害だぞ」とコメントした。

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千秋/Chiaki, Feb 12, 2013 : 映画「ゼロ・ダーク・サーティ」(キャスリン・ビグロー監督)女性限定試写会=2013年2月12日撮影
写真:まんたんウェブ/アフロ


千秋は、タレント業以外にアパレル界でも活躍しており、子ども服ブランド「リボンキャスケット」のデザインや、パワーストーンブランド「Love Stone」のプロデュース、ファッションブランド「チロル社」の立ち上げをはじめとした数々の副業をこなしている。

そんななか、一部ネットニュースサイトが、それらの仕事はどれも順調で、なかでも「リボンキャスケット」の年商は50億円とも伝えられていると報じた。この報道に対して、千秋は、「わたし、まだ、不思議ちゃんでいきたいの 営業妨害だぞ、ぷー」とイタズラっぽく返しているが、年商50億円については否定していない。

なお、2012年11月に放送された「私の何がイケないの?」(TBS系)では、「Love Stone」は1日で200万を超える利益を出していると明かしていた千秋。「年商50億円」について否定と同じく肯定もしていないが、かなりの稼ぎを得ていることは間違いなさそうだ。

(文/木村彩乃@HEW

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