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乃木坂46・秋元真夏が、ストーカーからのメッセージとも受け取れる不気味なメモがカバンの中に入れられていたことを明かした。

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秋元真夏/Manatsu Akimoto(乃木坂46/Nogizaka46), Jun 28, 2015 : 映画「悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46」(丸山健志監督)の上映=2015年6月28日撮影
写真:まんたんウェブ/アフロ


秋元は9月9日にトークライブアプリ「755」で、さっきまで電車に乗っていたと報告したうえで、「でもお家帰ってきたらバッグの中に変な紙が入れられてた...笑」「ぐちゃぐちゃの紙の切れ端にずっとみてるよって書かれてた」と続けた。

"ぐちゃぐちゃの紙の切れ端"はアイドルをたまたま見かけたファンの不器用すぎる応援、もしくは他のメンバーのイタズラだったのかもしれないが、ネット上では「これ完全に事件性あるだろ」とストーカー被害の可能性が指摘されている。

48グループでは過去に元AKB48の増田有華が、「自宅に侵入したストーカーから寝室の盗撮写真を送りつけられる」、「増田への郵便物が犯人のもとに届くように転送届を提出される」といった被害にあっている(後に犯人は逮捕された)。そういった前例があるだけにファンも不安を覚えているようだ。

(文/原田美紗@HEW

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