ここから本文です

NMB48・渡辺美優紀が自身のあだ名である"みるきー"について「気に入ってないです笑」と本音をぶっちゃけた。

サムネイル

渡辺美優紀/Miyuki Watanabe(NMB48), Dec 01, 2014 : 「KawaiianTV」の開局会見=2014年12月1日撮影
写真:毎日新聞デジタル


NMB48・山本彩と合わせて"さやみるきー"コンビと呼ばれる他、ソロ写真集のタイトルは『みる神』、ソロ楽曲のタイトルは「わるきー」と、AKB48グループの中でも渡辺美優紀=みるきーというのはもっとも世間に定着しているあだ名のひとつだろう。だが渡辺は10月18日にトークライブアプリ「755」で、「メンバーにはみるきーって呼ばないでって言ってます笑」と投稿。ファンからの「なんでみるきーって呼ばないでって言ってるんですか?気に入ってないんですか?」という質問に「はい、気に入ってないです笑」と衝撃の告白で返した。

渡辺は、ファンによる「なべさん」という新たなあだ名のアイデアに賛成を示し、また恋人からは「なべみゆ」と呼ばれたいと明かす。どうやら本当はかわいい系のあだ名よりも、さっぱりした響きのあだ名が好みらしい。だがこれまでずっと"みるきー"で通されていただけに、ネット上には「なんかショック」と戸惑うファンも一部見られた。

その後渡辺は「755」で、「ままに755したらあかんって言われた。勝手なこといっぱい言ってって」と母親に発言をたしなめられてしまったことを明かした。「みるきーって呼ばれるの気に入ってないとか言ってごめんなさい。これからもみるきーって呼んでください」とファンに謝罪した。

(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ