ここから本文です

タレントの矢口真里が、自身にかけられた整形疑惑を完全否定。ただ考えとしては「賛成派」だとして、整形手術への興味を明かした。

サムネイル

矢口真里/Mari Yaguchi, Feb 27, 2015 : 「パチスロ ゴッドイーター」のプレス発表会に登場した矢口真里さん=2015年2月27日撮影
写真:MANTAN/アフロ


矢口は1月30日放送のフジテレビ系「有名人ギャップ大賞」で、二重まぶたに整形したのではないかと疑惑をぶつけられると、「やってません」とキッパリ。目の大きさが変わった理由について、「17、8歳くらいのときに目がパンパンに腫れた時期があったんですけど、そのときメイクさんが『いいものあるよ』と二重にするテープを貼ってくれて、そこから気に入ってずっと使ってる」と説明した。さらにカメラの前で二重テープを外し、「キズないから」と証明してみせた。

矢口は2月1日にブログで、「神と親に誓って、『整形は一切しておりません!!』」とあらためて明言。ただ整形自体は「賛成派」だとして、「だってその人が明るくハッピーに過ごすことができるんだったら全然良くないですか?その人の人生なんだし 私だってやりたいなーってたまに思います」と整形への興味を告白した。整形手術の予定はないとしつつも、「ただ、まぶたにアイテープが貼れなくなってきたら、もしかしたら整形しまーす そしたら、ちゃんと言いますね アイテープ卒業しますと」と整形した際は報告することを宣言した。

(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ