ここから本文です

毎回さまざまなゲストが登場し、自身の衝撃的過去を反省する「有吉反省会」(日本テレビ・読売テレビ系)。3月12日の放送では、女優で歌手の高樹澪が登場しました。

★GYAO!にて"番組本編まるっと"無料配信中(PC・iOSのみ)>>




サムネイル
写真:アフロ


■東方神起のユンホにハマりすぎたことを反省

1982年「ダンスはうまく踊れない」が31万枚の大ヒットとなった高樹澪。その後も女優として活躍する彼女は、「K-POPが好きすぎてその愛が溢れ出してしまう」ことを反省します。
彼女がとにかくハマっているのが、K-POPのなかでも東方神起のユンホ(愛称・ユノ)。ブログで「なまめかし」「ヤバイ」「ユノは芸術作品」などの表現でユノを褒めまくっています。彼女いわく、「神の領域」なのだそうです。

スタジオでのトークでも、MCでお笑い芸人の有吉弘行を相手にユノの魅力を語り続けます。だいたいこういった"ハマリモノ"に対する有吉やスタジオの雰囲気は、アブナイ人を見る感じです。ただ呆気(あっけ)にとられたように聞き役になっています。
熱く語れば語るほど周囲が引いていく......、そんな展開でした。まあそこが面白いところでもあるのですが。

■「UFOを撮影できるまで帰れない」という禊(みそぎ)でまさかの展開

ひな壇に並ぶオネエモデルのIVANから「ユノは性の対象なの?」と問われて、高樹は「トンペンだから違います」と回答。「トンペン?」とスタジオがザワつきますが、東方神起(トン)のファン(ペン)の意だそうです。こういう身内用語をサラっと言ってしまうあたりも......。ちなみに高樹はUFOをよく見るのだそうです。

禊(みそぎ)はなんとそのUFOにまつわるものに。「UFOスポットでUFOの写真を撮る」まで帰れないのだそうです。ところがこの禊(みそぎ)でとんでもないことが。この模様も放送されます。アブナイ人にはアブナイものが寄ってくるようです。

(文/関口賢@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ