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AKB48・柏木由紀が、千葉ロッテマリーンズの二木康太投手からの対談へのラブコールに喜び。前向きな姿勢を示した。

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柏木由紀/Yuki Kashiwagi(AKB48), May 20, 2015 : 「2015年JASRAC賞」の贈呈式に出席したAKB48の柏木由紀さん=2015年5月20日撮影
写真:MANTAN/アフロ


プロ3年目の二木投手は、スポーツ紙の取材の中で、「中学時代から注目してる」と同じ鹿児島県出身の柏木の名前を挙げて、「新人王が獲れたら、ぜひお会いして話したい」と対談を希望した。

柏木は3月29日にTwitterで、当該記事をリツイートして、「びっくり嬉しい!二木選手頑張ってください ぜひ対談実現してほしいなぁ」と二木投手からのラブコールに喜びを示した。また4月より初の全国ソロツアーをスタートさせる柏木だが、「お時間あったらぜひソロツアーも来ていただけたら嬉しいな」と自身からも二木投手にラブコールを返している。

二木投手は3月30日の楽天戦(QVCマリン)でプロ初先発する。柏木から前向きな回答も受け取って、あとは新人王を獲得するだけ。果たして対談は実現するのか。

なお千葉ロッテマリーンズでは、2014年に新人王を獲るなどの活躍を見せた石川歩投手の要望を受けて、憧れの女優・臼田あさ美との対談企画を実現させたという前例がある。

(文/原田美紗@HEW

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