ここから本文です

フリーアナウンサーの高橋真麻が、自身が「性に閉鎖的な理由」として、皮膚にコンプレックスを抱いていることを告白した。

★GYAO! にて"番組本編まるっと"無料配信中(PC・iOSのみ)>>



サムネイル
高橋真麻/Maasa Takahashi, Dec 02, 2015 : 「ダヴ・セルフエスティーム・プロジェクト」のメディア発表会に登場した高橋真麻さん
写真:MANTAN/アフロ


高橋は4月19日深夜放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」に、お笑い芸人の渡辺直美、原宿のカリスマ店員であるぺえたちとともに「トリオ THE リバウンドしてきた女」として出演。中学生の時点で約75kg、小学生5年生のときから脂肪肝だったという自身のダイエット遍歴などを明かした。

今はすっかりスリムな高橋だが、現在も体に悩みを抱えているらしい。「私が性に閉鎖的なのは昔太ってたからっていうのがある。太ってた人が痩せると皮膚がたるむんですよ」と語り、実際に腕や首元を引っ張ってみせ、皮膚が数センチほども伸びるのを証明した。高橋は「おなかがすごくダルダルしてて、見られたくない。だから男性とそういう場所やそういうことしたくない」と本音を明かした。

なお高橋は今月7日発売の『週刊文春』で一般男性との交際が報じられており、本人も報道を認めている。

(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ