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元SKE48の木下ミシェル(木下有希子から改名)が、"元SKE48"という肩書が邪魔になる場合もあるとして、「あと一歩でレギュラーになれたのにな。。」と胸の内を吐露した。

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木下有希子/Yukiko Kinoshita(SKE48), Jan 13, 2014 : 成人式に振り袖姿で登場=2014年1月13日撮影
写真:MANTAN/アフロ


木下は7月20日、「ショッキングな事が。。」とツイート。「色々難しいね...。元SKE48っていうのは私にとっては誇らしいけど現実、元っていうのが残念ながら邪魔してしまう時もある」と意味深長につづり、「悔しいな~あと一歩でレギュラーになれたのにな。。」と嘆いた。ただ木下自身はSKE48というグループに感謝の念を抱いているようで、「もちろん、SKEに入ってなかったら今の私は居ないしそこは当たり前の話ですよ」とフォローしている。

どうやら「かつてSKE48に所属していた」という経歴がネックとなって、何か仕事を逃してしまったらしい。詳細は明かしていないだけに、ファンの間でさまざまな憶測が広がっている。

木下は"木下有希子"の名義でアイドル活動を行ってきたが、2014年11月にSKE48を卒業。現在は"木下ミシェル"に改名してモデルの道を歩んでいる。

(文/原田美紗@HEW

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