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SKE48とSDN48の元メンバーであるグラビアアイドルの手束真知子が、アイドル時代に選抜メンバーに選ばれるためにおこなった、当時の苦労を告白した。

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提供:アフロ

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手束は11月4日より「GYAO!」にて公開されたネット配信番組「ぶるぺん」で、アイドル時代を「大変なことがたくさんありました」と振り返る。選抜メンバーに選ばれるためには、メンバー同士での競争に加えて「どのスタッフに気に入られたらいいのか」まで考えないといけなかったらしい。「権力ありそうなスタッフさんと仲良い子と仲良くするとか。まずはそこから」「仲良くしておけば秋元(康)さんに会えるチャンスがあるとか」と当時の苦労を明かした。

また、他のメンバーに対して「なんでこの子よりポジションが後ろなの?」と感じることも多かったと告白。「近くのマックでそういうことばっかり話してたらファンの人に聞かれてて、握手会で『マックでそういうことは言わないほうがいい』って言われたことあります。『悪口言わないほうがいいよ』みたいな」とぶっちゃけた。

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(文/原田美紗@HEW

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