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元SKE48・AKB48の宮澤佐江が、収入はアイドル時代のほうが多かったと告白。「過去最大に少なかったときありました。この半年内で」とぶっちゃけた。

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宮澤佐江/Sae Miyazawa(SNH48/SKE48), Jun 06, 2015 : SNH48兼SKE48の宮澤佐江さん=2015年6月6日撮影
写真:MANTAN/アフロ

宮澤佐江が所属していた、「DIVA」小室哲哉プロデュース楽曲>>


選抜メンバー常連だった宮澤だが、今春にAKB48グループを卒業。8月に上演されたミュージカル『王家の紋章』にキャロル役で出演するなど女優として順調に活動している。しかし収入の面では厳しい部分もあるらしい。

宮澤は11月3日放送のフジテレビ系「バイキング」で、俳優の坂上忍からアイドル時代のギャラ事情についてツッコまれると、「皆事務所が違ったので、事務所によってもらっている額は本当に違う」と答えた。宮澤の場合は、グループからギャラを受け取り、事務所からは歩合制だったと明かした。

「在籍当時と現在、収入はどちらが上か?」という質問に、宮澤は「もちろん在籍当時です」と即答。フットボールアワーの後藤輝基に「(卒業して)1人になってから、明細見て『しもた!』とか......」とたずねられると、宮澤は「やばい、本当に! 過去最大に少なかったときありました。この半年内で」とぶっちゃけた。

(文/原田美紗@HEW

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