ここから本文です

俳優の菅田将暉が、ふんどし一丁を披露する役を演じるにあたり、"ムダ毛"の処理に頭を悩ませていることを告白した。

サムネイル

Jan 07, 2017 : 俳優の菅田将暉さん(写真:MANTAN/アフロ)


「なるみ・岡村ならどう答える? 大阪人が悩み過ぎる人生の2択」>>


菅田は1月23日放送の朝日放送「なるみ・岡村の過ぎるTV」にVTR出演して、MCを務めるタレント・なるみとお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史に最近の悩みを相談した。その悩みとは、"ムダ毛"について。ふんどし一丁を披露する役を演じるにあたり、全身の毛を処理することになったと明かし、「後ろはケツ丸見えですし、(前は)布がこのくらい」と股間の前で手ぶりで説明してみせた。

だが、布で隠れる範囲の毛を残そうとすると、「下の毛がチャップリン(のヒゲ)みたいになる。それは銭湯とかで恥ずかしい」とのこと。「かといって全部ガッといくのは、かゆくなるとか痛くなるとか言いますし......」と続けて、"恥ずかしいけどチャップリン"と"かゆくなるけど全部剃(そ)る"の2択で悩んでいることを告白した。

この相談を受けて、なるみは、「どっちでもええな。見せてくれるわけでもないけどな」と、イケメンならどちらでも問題ないとの考えを示す。ただ、一応回答しないといけないということで、「チャップリンでいこか!」と答えた。

"関西文化人類学"トークバラエティー「なるみ・岡村の過ぎるTV」最新話を無料配信中>>

(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ