未亡人✕夫の連れ子の禁断ラブシーン...女の切ない欲望を描いた官能映画『恍惚 若い肌の火照り』

2022/6/ 9 17:14

官能映画『恍惚 若い肌の火照り』(2008年、R15+)を動画配信サービス「GYAO!」にて6月23日23時59分まで無料配信中。若き未亡人が己の肉体のうずきを鎮めるために、亡き夫の連れ子と肌を重ねるシーンが刺激的だ。

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映画『恍惚 若い肌の火照り』


肉体うずく若い男女が、ひとつ屋根の下にいて何もないはずがなく......。義母が亡き夫の枕の香りを嗅ぎながら義理の息子と情事に及ぶシーンが背徳感たっぷり。映画『恍惚 若い肌の火照り』を無料配信中>>

夫に先立たれた摩耶は、彼の連れ子で自分と同い年の周平と暮らしている。若さゆえに肉体が火照って仕方がない彼女は、たびたび周平と情事に耽(ふけ)っていた――。

歳が同じで義理とはいえ、摩耶と周平は親子だ。しかし摩耶は、「イケナイこと」だとわかりつつも、夫を失った寂しさと己の性欲を解消するために周平と何度も肌を重ねる。情事中、彼女は決まって夫の匂いが染み込んだ枕に顔を埋め、絶頂に達するときも夫の名前をつぶやいてしまう。義理の親子の背徳感たっぷりな情事に加え、摩耶が留守の間に周平が恋人と肌を重ねるシーンも官能的だ。

やがて摩耶は、亡き夫の家族から義弟との再婚を勧められる。周平にも恋人がいる中、それでも肉体関係を持ち続ける義理の親子が取った選択とは? 周平の産みの母や摩耶の元恋人らを交えた複雑な男女関係に目が離せない。

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映画『恍惚 若い肌の火照り』


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(文/カオタニ@HEW