人気AV女優・大槻ひびきが「殺し屋シスター」役! 教会ラブシーンが背徳的な官能映画『殺し屋マリア』

2022/8/ 2 17:40

官能映画『殺し屋マリア』(2014年、R15+)を動画配信サービス「GYAO!」にて8月17日23時59分まで無料配信中。人気AV女優の大槻ひびきが、殺し屋の顔をもつシスター役でラブシーンを披露しており、中でも、彼女演じるシスターが神父と教会で情事に及ぶ展開が背徳的だ。

サムネイル
映画『殺し屋マリア』


殺し屋の顔をもつシスター(大槻ひびき)は、教会で神父と「瞑想(めいそう)」と称して肌を重ねる。ベールとロザリオを身につけただけの状態の彼女が快楽にもだえる姿にドキドキ! 官能映画『殺し屋マリア』を無料配信中>>

修道女のマリア(大槻ひびき)は、神に仕える従順なしもべとしてつつましい生活を送っている。しかし、裏では「神の裁きの代理人」として、神父・黒洲に指示された人間を容赦なく殺していた。そんな彼女は、教会の信者である青年・桐原隼人と出会う。同じ孤児だった境遇をもつ彼の優しさに、マリアはだんだん惹(ひ)かれていくが――。

主演を務めたのは、人気AV女優の大槻ひびき。修道服を身にまとい、清廉かつ冷酷な「殺し屋シスター」になりきってラブシーンも演じた。大槻扮(ふん)するシスター・マリアは、「神の裁き」=殺しを遂行するためには、己の肉体を捧げることもいとわない。数あるラブシーンの中でも、マリアが教会で神父と「瞑想(めいそう)」と称して情事に及ぶシーンは衝撃的だ。きっちり着込んだ修道服を脱いだ彼女がベールとロザリオを身につけただけの状態になり、神父に体をまさぐられて快楽にもだえる姿は、なんだかイケナイものを見ている気分にさせられる......。

やがてマリアは、神父・黒洲の命令で新たな殺しのターゲットに近づく。そんなとき、彼女は黒洲の口から衝撃的な事実を告げられる......。信仰、恋心、情欲とあらゆる物事に翻弄(ほんろう)される彼女が迎える結末とは!?

サムネイル
映画『殺し屋マリア』


殺し屋の顔をもつシスター(大槻ひびき)は、教会で神父と「瞑想(めいそう)」と称して肌を重ねる。ベールとロザリオを身につけただけの状態の彼女が快楽にもだえる姿にドキドキ! 官能映画『殺し屋マリア』を無料配信中>>

(文/カオタニ@HEW