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元AKB48の平嶋夏海は、「プロが選ぶアイドルDVD賞」でMVPを獲得するなど、グラビアアイドルとしてブレーク。自身のグラビア画像を披露した他、AKB48時代の苦労についても語った。

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(C) ワタナベエンターテインメント


プロがNo.1に選んだ元AKBの美BODY>>


平嶋は、AKB48の1期生として2005年にデビューして、2012年に活動辞退。現在はグラドルとして活躍しており、アイドルDVDメーカーによる「プロが選ぶアイドルDVD賞2016」ではMVPに輝いた。

そんな平嶋が、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」に出演。番組では平嶋のグラビア画像が紹介されて、MCを務めるお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介、アシスタントのタレント・小池美由は、「結構な露出が......」「透けてる!」と驚きの様子だった。

平嶋は、AKB48時代の苦労談も明かす。初期は衣装にも予算がかかっておらず、真冬のイベントでもペラペラの衣装でステージに立たざるをえなかったそう。また、メンバーの人数も少なかったため、かなりのハードスケジュールをこなしていたらしい。

平嶋は、「学校行けなかったですね。朝、『おはようございます』って職員室に行って、『じゃあ、さよなら』って。それで早退扱いにしてもらっていました。そうしないと高校の進学に響いちゃうから」と当時を振り返った。

(文/原田美紗@HEW

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