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元SKE48のタレント・手束真知子が、リリースしたデジタルヌード写真集のギャラが200万円だったことを明かした。また、セクシービデオのオファーを受けていたことも告白した。

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(C) ワタナベエンターテインメント


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手束はSKE48として活動した後、SDN48に加入。現在はフリーランスで活動している彼女が、8月24日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演した。

SDN48卒業後はフリーランスのグラビアタレントとして活動している手束は、2014年にデジタル写真集『月刊 手束真知子』でフルヌードを披露している。ギャラは「200万円」だったとぶっちゃけると、スタジオ中が「思ったより少ない」という反応。MCを務めるお笑いコンビ・次長課長の河本準一からの「ギャラを提示されたとき、『安っ!』って思えへんかった?」という質問に、手束は「思いました」と答える。しかし、「こういう風に写真集を出せるっていうのが今本当に貴重なので、『脱いで出せるんだったら出したい』みたいな」とヌード披露に至った心境を説明した。

セクシービデオのメーカーからもオファーがあったが、「そっちに行く気はなかったので断りました」と語る。だが、だまされて危うく出演させられそうになったことがあるとして、そのいきさつも明かした。

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(文/原田美紗@HEW

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