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お笑い芸人のエド・はるみが、日本テレビ系「24時間テレビ」のチャリティーマラソンランナーの先輩として、今年の同番組で約90kmを走ったお笑い芸人・ブルゾンちえみへの思いを語った。

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(C)吉本興業


ブルゾンのマラソンを観たエドの感想は>>


2008年の「24時間テレビ」で113kmを完走した経験があるエドが、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「よしログ」で、今年のチャリティーマラソンランナーを務めたブルゾンについてコメントした。

エドは番組を見てはいたそうだが、奥歯に物が挟まったような物言いで、なんとなく複雑な思いを抱いている様子。微妙な態度をお笑いコンビ・ペナルティにイジられて苦笑いを浮かべた。エドは、「人生って最後の最後までわからない。マラソンのゴールは切ったけど、人生のゴールはまだまだ先だから終わらないんですよ。そのことを心配しちゃう」として、自身の経験を重ね、将来の露出減の可能性を考えて心配になってしまったことを説明している。

よしもとの人気芸人が日替わりで登場する生トーク番組「よしログ」は毎週月~金20時30分~22時30分で「GYAO!」にて生配信。

(文/原田美紗@HEW

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