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漫才コンテスト「M-1グランプリ2017」で優勝を果たした翌日のお笑いコンビ・とろサーモンを直撃。昨年王者に輝いたお笑いコンビ・銀シャリの鰻和弘から送られたアドバイスの内容などが明かされた。

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「M-1」優勝翌日のとろサーモンを直撃......銀シャリ・鰻から「耐えて」とアドバイスも


「俺の家はクソの家族やな」、そうこぼした母親からのLINEの内容とは>>


映像配信サービス「GYAO!」で配信中のバラエティ「M-1ファンクラブ」最新回では、12月3日に開催された「M-1グランプリ2017」決勝戦翌日のとろサーモンを、MCを務めるプロレスラーのスーパー・ササダンゴ・マシンが直撃した。さっそくのハードスケジュールでへとへとになり、ササダンゴが控室を訪れたときは仮眠中だった2人。久保田和靖がササダンゴにマッサージをされながら、再び眠りに落ちてしまう一幕もありながらも、「優勝が見えた瞬間はいつ?」や「賞金1000万円の使い道は?」といった質問に答えていった。

村田秀亮は、お祝いLINEが700件も届いたと語る。また、久保田は、「M-1グランプリ2016」王者の銀シャリ・鰻和弘に「こんなに忙しくなるのか。助けてくれ。俺、忙しいの向いてないクソ人間だわ」とLINEを送ったそう。すると鰻から「チャンピオンの仕事は、M-1を背負っていると思ってください。ここで雑になると後々返ってきますから耐えてください」とアドバイスされたことを明かした。

さらに収録中、久保田の母親からもLINEが届いた。息子が「俺の家はクソの家族やな」とこぼす、その内容とは......。なお、次回配信される「M-1ファンクラブ」では、「M-1グランプリ2017」3位のミキが、優勝を逃した際の"公約"を決行する。

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(文/原田美紗@HEW

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