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お笑い芸人・永野が、オールバックのヘアスタイルにスーツ姿で英国紳士に変身。ハイテンションな芸風を封印して(?)、1月5日より公開の映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』をアピールした。

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イメージ画像 Businessman in classic vest against row of suits in shop(写真:アフロ)


芸風封印!? 永野が解説する「キングスマン」の世界>>


【特集】映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」>>

同映画は、2014年に公開されたイギリス映画『キングスマン』の最新作。表の顔は、ロンドンの高級テーラー。その実態は、人知れず世界を守る最強のスパイ機関"キングスマン"の活躍を描いたスパイアクションだ。

実は大の映画好きだという永野は、映像配信サービス「GYAO!」にて配信中の特別映像で、『キングスマン』の世界観を徹底解説した。キングスマン風の英国紳士スタイルでキメて登場した永野。普段の芸風は封印すると宣言していたが、作品の魅力を語るうちに熱がこもってきたのか、徐々にハイテンションぶりがもれていく......。

とくに『キングスマン:ゴールデン・サークル』冒頭のカーアクションは、「これだけでもチケット代の元がとれる!」と絶賛。劇中でかかるプリンスの楽曲「レッツ・ゴー・クレイジー」を歌いながら、激しいダンスを披露した。最後はオールバックの髪形も乱れ、いつものおかっぱ頭に。しかし、テレビで引っ張りだこの芸人でも、服装が変わるとまた新鮮な印象......。永野って、こんな顔だったっけ!?

【特集】映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」>>

(文/原田美紗@HEW

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