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現役薬剤師でグラビアアイドルの加南子が、職場はまだ自身の芸能活動については知らないことを明かした。グラドルであることが周囲にバレない理由を推察した。

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イメージ画像 研究をする薬剤師(ペイレスイメージズ/アフロ)


撮影中に悲鳴が上がったグラドルのポーズ>>


加南子は、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」に出演。もともと薬剤師として働いていたが、峰なゆかによる漫画『アラサーちゃん』が、リアル版"アラサーちゃん"を探すオーディション企画を開催した際に、漫画のファンであるため応募したことが芸能界デビューのきっかけだったと語った。

現役薬剤師がグラドルを始めたきっかけ>>


現在も薬剤師として働いており、加南子は、「今日も働いてきました」と明かす。なんと職場には今も芸能活動については知られていないそうで、「女性ばかりの職場で、私より年上の方ばかりなので、やっぱりグラビアは見ないみたいです。患者さんも高齢の方が多い課なので、あまり見ないみたいです。見たらびっくりすると思います」と明るく語った。

(文/原田美紗@HEW

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