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クリエイティブユニット・AC部の板倉俊介と安達亨が、制作に参加していたアニメ『ポプテピピック』の舞台裏を明かした。エッジのきいた演出で知られる同アニメの中でも、とくにAC部が担当するコーナー『ボブネミミッミ』は、大きな波紋を巻き起こしていた。

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(C)大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード


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板倉と安達が、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「さきどりBose」にゲスト出演。『ポプテピピック』は安達いわく、「(要望は)ほぼ何もなかった。原作漫画のどのコマを使ってもいいし、使わなくてもいい。とにかく自由にやってくださいと言われた」とのこと。「自由すぎるんで、逆にプレッシャーというか......」ともらした。

番組では、『ボブネミミッミ』の"ヘルシェイク矢野"のエピソードで高速紙芝居の演出に実際に使われたスケッチブックも公開された。そのボリュームや仕掛けに、MCを務めるヒップホップユニット・スチャダラパーのBoseたちも感心しきり。ヘルシェイク矢野の誕生秘話も明かされた。

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(文/原田美紗@HEW

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