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"パリピな歌謡漫才"で注目を集める若手お笑いコンビ・きつねの大津広次が、「男と女の中間にいたい」という独特な美意識について語った。約60万円かけて整形手術を受けたことも明かした。

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イメージ画像 low poly man and woman symbol(写真:アフロ)


りゅうちぇるを目指して整形した若手芸人>>


きつねが、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」に出演。大津は、「男性と女性のちょうど中間地点に立ちたい」と熱弁し、番組MCを務めるお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介たちを驚かせた。大津いわく、タレントのりゅうちぇるが理想に近い存在らしい。

高校時代「ラーメンズ部」に入っていた芸人>>


また、大津は、「女性に近づくために、整形もしている」として、輪郭のエラをなくす手術を受けたことを告白。かかった金額は、「60万円くらい」とのこと。整形前の写真も公開した。恋愛対象として「男性はご勘弁」としつつも、「ニューハーフの方と付き合ったこともある。男性が女性の格好をしているのもアリ」と語った。

パリピな歌謡漫才を披露する若手芸人>>


(文/原田美紗@HEW

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