ここから本文です

グラビアアイドルの葉加瀬マイが、初めての水着撮影を振り返った。「『ちっちゃいパンツを穿(は)いて、お尻を向けるなんてありえない!』と思った」と、現在の活躍ぶりからは意外に思える、当時の葛藤を明かした。

サムネイル

(C) ワタナベエンターテインメント


グラドルが水着でも恥ずかしくない理由>>


葉加瀬が、"日本一インスタ映えするグラドル"として映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」に出演。「初めてのグラビア撮影のときは、恥ずかしくて半泣きでした。ほぼ泣いていました」と告白した。キワどい水着を着て、男性スタッフの前でセクシーなポーズをとることに抵抗があったらしく、「『ちっちゃいパンツを穿いて、お尻を向けるなんてありえない!』と思った」と振り返った。

グラドルが親に見せられない特技披露>>


現在は、「(抵抗感が)スパーンとなくなっちゃいました」とのこと。「撮られることが気持ちよくなる。できあがったものを見たら、キレイなんでうれしいんですよね」と、グラビアアイドルとしてのやりがいを語った。

番組では、葉加瀬のSNSで公開されたセクシーショットの数々も紹介された。「胸を載せると、わかりやすくコメントと『いいね!』の数が違う。みんな好きだな~」と話している。

日本一インスタ映えするグラドルの美ボディ>>


(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ