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タレントの水森あこは、元フィギュアスケート選手という異色の経歴の持ち主。実は羽生結弦選手と同期だったとして、小学生のころの羽生選手について振り返った。

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(C) ワタナベエンターテインメント


実は羽生結弦と同期生だったグラドル ぶるぺん(GYAO!オリジナル)>>


昨年12月にデビューしたばかりの水森が、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」にゲスト出演。活動の紹介として、自身のセクシーな写真が公開されると、大照れする初々しさを見せた。

水森は小学1年生からフィギュアスケートに打ち込んでいて、全日本選手権への出場資格でもあるバッジテスト7級に合格しているそう。「全日本中学生大会とか、海外にも試合に行きました」と明かした。なんと羽生選手は同期で、小学生のころから合宿で一緒だったとのこと。

水森は、「天才でした。小さいときから。オーラもそうですし、いっこいっこの技術も全部すごく上手。しかも努力もできる。『神だな』とずっと思っていました」と羽生選手について振り返った。表現力を養うレッスンでは、「白鳥になりなさい」「ゴリラになりなさい」といった指導を受けていたと語ると、番組アシスタントであるタレント・小池美由は、「(羽生選手が)ゴリラ?」と驚き。水森は、「何やっても上手なんです。入り込む才能もすごい。笑っちゃいけないけど笑っちゃう」と語った。

(文/原田美紗@HEW

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