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タレントの長嶋一茂が、タレントのウエンツ瑛士について、「どこかでぶっ殺してやろうと思った」とぶっちゃけた。ウエンツがタメ口で話しかけてくるのが不満だったらしい。

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長嶋一茂/Saitama Prefecture qualifying tournament for the 65th National High School Baseball Championship Tournament in Saitama, Japan.(写真:岡沢克郎/アフロ)


「年下のタメ口はありか? なしか?」>>


5月16日放送の日本テレビ系「徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました」には、長嶋一茂、女優・鈴木紗理奈、音楽ユニット・m-floのLISAが"24時間イライラする男と女"としてゲスト出演。それぞれのイライラしたエピソードが披露されたのに加えて、「愛している」を言わない男についてスタジオで激論が繰り広げられた。恋人に「愛している」と伝えない男の心理とは......?

また、「年下のタメ口はありか? なしか?」という話題も盛り上がった。LISAは、「バカじゃねぇの」と吐き捨て、鈴木も「下の子がタメ口なんて、殴ったろかなと思う」と語り、毒舌が飛び出すなか、長嶋は、「ウエンツ瑛士がずっと俺にタメ口なんだよ」「『おい一茂』とか言うわけ。どこかでぶっ殺してやろうと思った」とぶっちゃけた。

しかし、ウエンツにもタメ口で話す理由というものがあったらしい。長嶋は、ウエンツの方が芸歴が上だと気づいたとして、「だから俺にずっとタメ口だったんだ。それで納得しました」と語った。

なお、長嶋とウエンツはこれまで何度も共演しており、「ウエンツが長嶋にタメ口で話す」というのは過去にもバラエティ番組でネタにされている。2人の関係性があった上での発言ではあるが、初めて聞いた視聴者は少々びっくりしたかもしれない!?

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(文/原田美紗@HEW

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