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俳優・木下ほうかが、スイスの高級腕時計メーカー「ロレックス」のコレクションを披露。6月12日放送のフジテレビ系「有吉弘行のダレトク!?」で鑑定したところ、次々と高値がつけられた。

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イメージ画像 wrist watch isolated, insulated, with clipping path for photoshop, with path, for designer(写真:アフロ)


高額鑑定、続々! A-2フライトジャケットの鑑定額は>>


「ダレトク!? おせっかい鑑定」は、有名人のコレクションを鑑定していく番組企画。持ち主は自信満々でも、結局は微妙な鑑定額だった......というのが、よくある流れだが、木下ほうかといえば、時計専門誌にも登場してマニアからも一目置かれるほどの「ロレックス」コレクター。約20本のコレクションの総額は、「高級国産車くらい」とのことだ。

初めて買った思い出の品だという「エクスプローラーII 1655」は、専門家が鑑定したところ、200万円の値がつけられた。35万円という販売当時の価格から、6倍近い鑑定額となり、木下もご機嫌な様子だった。

また、保証書や箱、アクセサリーなどの付属品がすべてそろった状態で保管されていた「サブマリーナー 5513」は、購入額約80万円だったものに220万円の鑑定額がつけられた。他にも次々と高額鑑定が出て気を良くした木下は、追加でA-2フライトジャケットの鑑定を依頼。こちらも高額だった!

さらに番組では、タレントのルー大柴のグラスコレクションも鑑定した。お笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也が偽グラスを割るプチドッキリを仕掛けたところ......!? なお、鑑定総額はがっかりなものだった。

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(文/原田美紗@HEW

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