ここから本文です

千葉ロッテ愛の深さで知られるお笑いコンビ・パップコーンの須田拓也が、"ハンカチ王子"こと北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手の神対応エピソードを披露。「そういうところもステキだなと思った」と振り返った。

サムネイル

(C) ワタナベエンターテインメント


ハンカチ王子・斎藤佑樹が芸人に神対応>>

須田が、映像配信サービス「GYAO!」のオリジナル番組「ぶるぺん」にゲスト出演。イケメン選手やZOZOマリンスタジアムの人気メニューを紹介するなど、千葉ロッテ愛あふれるトークを繰り広げた。

野球選手とも親交があるという須田。斎藤投手とは2人で食事をするほど親しいそうで、出会いのきっかけを明かした。たまたま須田がバイトしている居酒屋で早稲田大学の学生も働いていた。斎藤投手と仲が良いというので、「絶対ウソだろ!」と言っていたら、本当に店にやって来たそうだ。

須田は、斎藤投手について、「めっちゃ気さく。本当に良い子」と熱弁する。斎藤投手が会計を済ませてくれていたとき、年上の須田は「出すよ!」と言ったのだが、斎藤投手に「俺、年収いくらあると思っているんですか?」と茶目っ気たっぷりに返されたというエピソードを披露した。

この話には続きがあり、店を出ると、食事の直後なのに斎藤投手が「マックが食べたい」と言い出した。そして、「ホテルに帰って食べるんで、マック奢(おご)ってください」と須田に頼んできたらしい。須田は、「ちゃんと(年上を)立ててくれる。かっこいいですよね。そういうところもステキだなと思った」と振り返った。

ハンカチ王子・斎藤佑樹が芸人に神対応>>

(文/原田美紗@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ