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毎回さまざまなゲストが登場し、自身の衝撃的過去を反省する「有吉反省会」(日本テレビ・読売テレビ系)。12月8日の放送では、女優の竹原芳子が登場しました。

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イメージ画像(ペイレスイメージズ/アフロ)


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竹原は大ヒット映画『カメラを止めるな!』で「アツアツ」が口癖のプロデューサー役を演じて、世間に強烈なインパクトを与えました。そんな竹原は「ようやく名前が売れるようになったのに、勝手に改名してしまったこと」を反省します。竹原はなんと9月に「どんぐり」と改名してしまったのです。本人は「覚えやすい名前」と言いますが......。しかし、突然の改名に所属事務所など「周りは困っている」と自覚はしているらしいです。

また、実は竹原は変わった経歴の持ち主で、なんと50歳で吉本興業入り。『カメ止め』が映画デビュー作だったそう。芸能界に入る前の話など、彼女の知られざる過去も明かされます。

お笑い出身ということで、お笑い芸人の有吉弘行から「一発芸は?」と振られると、「シンクロナイズドスイミング」という一発芸を披露。特徴的な顔立ちを生かした芸を有吉も「やばい」と絶賛して、スタジオも爆笑に包まれていました。有吉が「女バカリズム」と評すると、お笑い芸人のバカリズム本人は「全然違うわ。やめろ! 営業妨害だわ!」と必死に否定していました。

そんな竹原への禊(みそぎ)は、「本物のどんぐりになって収録に参加」というもの。"どんぐり変身セット"に着替えて収録に参加します。竹原ははたしてどんなどんぐりになっているのか。この模様も放送されましたが、有吉からは「怖っ!」と言われていました。

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(文/関口賢@HEW

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