ここから本文です

モノマネタレント・らりるRIEが、モデル・滝沢カレンのモノマネをする上での苦労を明かした。「本人がめちゃくちゃ面白いじゃないですか?」とネタ作りのハードルの高さについて語っている。

サムネイル

(C) ワタナベエンターテインメント


滝沢カレンそっくり芸人がすっぴん写真を披露>>

らりるRIEが、映像配信サービス「GYAO!」のオリジナル番組「ぶるぺん」に登場した。不思議な日本語で人気を集める滝沢カレンのモノマネをするにあたって、「ご本人がめちゃくちゃ面白いじゃないですか? めっちゃハードルが上がっちゃうんですよ」と苦労を明かした。

滝沢は、「印象皆無(オードリー・若林正恭)」や「圧倒的口数(明石家さんま)」など共演者に四字熟語(?)であだ名をつけることも話題になっている。この"四字熟語"のネタを振られることで苦労しているらしく、らりるRIEは、「完全にネタっぽくしちゃうとかけ離れてしまうというか、あんばいが難しい」と語った。また、「カレンさんのおかげで仕事が増えています」と本人への感謝も述べた。

同番組では、らりるRIEがすっぴん写真も公開している。滝沢風のメイクをしていないらりるRIEを見た番組MCを務めるタレントの小池美由は、「違う人だね。ここからカレンさんになっていくのすごいね」と驚いていた。

滝沢カレンそっくり芸人がすっぴん写真を披露>>

(文/沢野奈津夫@HEW

Facebookコメント
※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。
PR

最新記事

rss

もっと見る

本文はここまでです このページの先頭へ