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タレントの長嶋一茂、タレントの石原良純、ヴァイオリニストの高嶋ちさ子が小学生時代のお年玉事情をぶっちゃけた。全員親戚に有名人がいるが、お年玉事情はそれぞれ大きく異なっている。

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イメージ画像 お金(ペイレスイメージズ/アフロ)


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1月9日放送のテレビ朝日系「ザワつく!一茂 良純 時々ちさ子の会」でお年玉の話題が上がると、一茂は、「おやじの前でお年玉を(自分に)渡しておやじのご機嫌を取る人がいっぱいいた。40~50人くらい」と長嶋茂雄の息子らしいエピソードを披露した。お年玉袋のほとんどに1万円が入っていたそうで、小学生にして40~50万円ものお年玉をもらっていたことが明かされた。

高嶋ちさ子は、伯父の俳優・高島忠夫に食事に連れて行ってもらったり、ホテルのプールで遊ばせてもらったりして、正月は優雅に過ごしていたという。お年玉についても「(高島忠夫は)いっぱいくれました。3万円とか5万円だったと思います」と明かした。

しかし石原良純は、他の2人とは少し事情が違った。「ほら、うちのお父さん(石原慎太郎)友達少ないじゃん。だから誰も来ない」と笑いを誘っていた。お年玉事情については、「おやじとおばあちゃんからの2万円だけだった」と語っており、意外にも一般的な金額を受け取っていたらしい。

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(文/沢野奈津夫@HEW

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