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THE RAMPAGE from EXILE TRIBE (ザ・ランペイジ・フロム・エグザイル・トライブ)の神谷健太と鈴木昂秀と龍が、MPC(ドラムなどさまざまな音を取り込んで曲やビートを作る機材)を使って冠番組「てっぺんとるぞ THE RAMPAGE シーズン2」のタイトルコールを演奏した。

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THE RAMPAGE、初の冠番組「てっぺんとるぞ THE RAMPAGE シーズン2」(毎週水曜日更新)


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映像配信サービス「GYAO!」のオリジナル番組「てっぺんとるぞ THE RAMPAGE シーズン2」(毎週水曜日更新)第10回では、前回に引き続き、即興パフォーマンスを競うMPCバトルの初代王者であるKO-ney (コーニー)さんの指導のもと、神谷と鈴木と龍がMPC演奏にチャレンジした。

番組おなじみの「てっぺんとるぞ THE RAMPAGE」というタイトルコールの演奏にも挑戦することになった。神谷が「リズム」、鈴木が「声(メロディ)」、龍が「チャチャ入れ」を担当した。3人で協力しての演奏は、全員初心者とは思えないかっこよさで、KO-neyさんも「めっちゃよかった。もうこれでいいんじゃない?」「3人だからできた曲」と太鼓判を押した。その後も"最終課題"が課せられて、THE RAMPAGEメンバーがMPC演奏に奮闘していた。

企画を終えて神谷は、グループのパフォーマーとして、「ダンスするときって音をめっちゃ聴いているんですよ。こういうのをやると、よりダンスに返ってくる」とコメントした。鈴木と龍もやりがいを感じたそうで、今回の企画はいい刺激になったようだ。

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(文/原田美紗@HEW

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