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高橋健介、鳥越裕貴、ゆうたろうたち3人の若手イケメン俳優が、2.5次元俳優を目指すファンのコメントに答えた。舞台『弱虫ペダル』鳴子章吉役やミュージカル『刀剣乱舞』大和守安定役などで知られる鳥越は、舞台のやりがいについて熱弁している。

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イメージ画像 Live music background.Vintage microphone and public(写真:アフロ)


鳥越裕貴、高橋健介、ゆうたろう、ファンへのコメント映像>>

日本テレビのショート動画サービス「テレビバ」では、高橋と鳥越、ゆうたろうによるトーク番組「ぼくたちのあそびば」を配信中。昨年12月に全7話で配信されたが、好評を博して新シリーズが今年2月より配信スタートした。最新回では、ファンからのコメントに3人が答えた。

「将来の夢が2.5次元俳優なので、応援メッセージなどがほしい」というファンのコメントに対して、2.5次元舞台で活躍する鳥越は、「2.5次元に限らず舞台は楽しいよね。映像はすぐ終わったりして、(役者が)一緒の時間が少ない。舞台は大体1カ月くらい一緒にいるから、すごく仲良くなる。作り上げていく楽しさを感じられる」と自身が感じる舞台のやりがいについて語った。

一方、舞台の苦労とは......? 舞台『ひらがな男子』などに出演するゆうたろうは、「僕は結構(演出家に)気を使われちゃうタイプ。ゆとり世代だから、何か言ったら、『う~ん』と悩んじゃうと思われる。そこがすごく難しい」と演出家との距離感に悩んだこともあったと明かした。また、鳥越も後輩が増えてきたからこその苦労をこぼした。

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(文/原田美紗@HEW

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