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テレビ朝日系ドラマ「パーフェクトクライム」の第6話で、モデルでタレントのトリンドル玲奈が濃厚なラブシーンを連発。体当たりの演技に、「ここまでするのか!」と視聴者から称賛の声が寄せられている。

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Reina Triendl, Nov 08, : Tokyo, Japan - Girls Award 2012 (写真:アフロ)


トリンドル玲奈、過激すぎるラブシーン連発...濃厚なキスや色っぽい表情>>

「パーフェクトクライム」(ABCテレビでは毎週日曜23時35分より放送、テレビ朝日では毎週土曜深夜2時30分より放送)は、電子コミックで700万ダウンロードを突破した大人気コミック『Perfect Crime パーフェクトクライム』(作画:月島綾、原作:梨里緒)が原作。上司である冬木(眞島秀和)との不倫に溺れるインテリアプランナーの前島香織(トリンドル玲奈)の前に、ニューヨーク支社から転勤してきた若き敏腕デザイナーの東雲遥斗(桜田通)が現れる――。

香織への憎悪を胸に秘め、ニューヨークから東京の本社に異動した遥斗は、偶然にも資料室の片隅で冬木部長(眞島秀和)と香織が抱き合っているのを目撃する。香織への憎しみをさらに募らせた遥斗は、冬木部長との不倫を責めて、香織をじわじわと追い詰めていく。だが、そんな遥斗に香織は......?

第6話では、資料室だけでなく、冬木の家でのラブシーンもあった。香織は、資料室でブラウスをはだけさせ、冬木の「続きは今夜」という言葉に恍惚(こうこつ)の表情を浮かべた。また、冬木の家では、ベッドまで我慢できずに玄関で濃厚なキスを繰り広げた。

ネット上では、「このシーン過激すぎるだろ!」「表情が色っぽすぎる」「鎖骨のラインがキレイすぎる」などの声が上がり、ファンも大盛り上がり。また、「めちゃくちゃ頑張ってる」「トリンドルちゃんここまでするのか!」「トリンドルちゃんも大人な演技するようになったな」とトリンドル玲奈の体当たり演技を称賛する声が集まっていた。

3月3日放送の第7話では、遥斗の罠(わな)により、香織は冬木と別れ、遥斗への思いを募らせる。初めは憎んでいた遥斗だったが、香織のひたむきさに心が揺らぎ始める......。

トリンドル玲奈、過激すぎるラブシーン連発...濃厚なキスや色っぽい表情>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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