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俳優の斎藤工が、3月4日放送のテレビ朝日系「激レアさんを連れてきた。」に出演。日本ふんどし協会が主催する「ベストフンドシストアワード2019」新人賞と「乳首相撲選手権」優勝の二冠を達成したことについて語った。

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Takumi Saito poses for the cameras during a photo call for Las Vegas Sands Corp. on October 4, 2017, Tokyo, Japan.(写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)


「マジで神々しい」"トライアングルを作ってみたら奇跡の音が出て世界中から注文が殺到している人"が登場>>

同番組は、激レアな状況に遭遇した人や激レアな体験をした人を"激レアさん"としてスタジオに呼び、徹底取材するバラエティ番組。番組アシスタントの弘中綾香アナウンサーから激レアな体験について聞かれた斎藤は、「変わった称号をいただくようになりました」と話を切り出した。

斎藤は、「先月(2019年2月)『フンドシアワード』新人賞いただきました。去年、『乳首相撲選手権』で優勝しているんですよ」と2つの珍しい賞を受賞していることを報告した。また、音楽フェスで行われた「乳首相撲選手権」について、「約5分間の死闘を繰り広げ、優勝しました」と振り返ると、番組MCのお笑いコンビ・オードリーの若林正恭は、「斎藤さん、向こう(激レアさん用のイスに)座ってもらってもいいですか?」と斎藤の激レア体験に驚きを見せていた。

また、今回の放送には、"トライアングルを作ってみたら奇跡の音が出て世界中から注文が殺到している人"が登場した。「パリ・オペラ座管弦楽団」「フランス国立管弦楽団」など、ヨーロッパの名だたる楽団から称賛を受けたトライアングルの音色が、実際にスタジオで披露された。ネット上では、「すごい響き方」「マジで神々しい」「ハードルを越えてきた......」と驚きの声が上がっていた。

「マジで神々しい」"トライアングルを作ってみたら奇跡の音が出て世界中から注文が殺到している人"が登場>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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