木村拓哉、日本で1番アメリカに近い町・福生を満喫「普通に買い物しちゃった」

2019/6/ 9 12:00

木村拓哉が、「日本で1番アメリカに近い町」と言われている東京・福生を訪れた。アメリカ風のダイナーや雑貨屋、カフェを満喫していた。

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木村拓哉の初めてのWEB番組「木村さ~~ん!」(毎週日曜、正午更新)
(C)Johnny&Associates



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木村にとって初めてのウェブ番組「木村さ~~ん!」第45回では、"SNS映え"を狙って、「日本で1番アメリカに近い町」と言われている東京・福生を訪ねた。「"映え"ってなんなんですか?」とSNS映えについてはピンとこない木村だったが、福生の町は気に入っていたようだった。

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最初に木村は、50~60年代のアメリカンダイナーをイメージした「DEMODE DINER」を訪問。超巨大ハンバーガー"タワーバーガー"を堪能した。続いて訪れた雑貨店「BIGMAMA」では、店主が直々にアメリカで仕入れた雑貨の数々を見て、「これは男の子も女の子も、好きなやつは好きだろ~」とワクワクした表情を浮かべた。ご機嫌な木村は、視聴者プレゼント用に雑貨を数点と、自分用にティッシュケースを購入し、「普通に買い物しちゃった」と笑顔を見せていた。

その後も木村は、モーテルの食堂をイメージして作られたカフェ「The MINT MOTEL」を楽しみ、「カルチャーが人を作るんだろうな」とコメントしていた。

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(文/沢野奈津夫@HEW