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元AKB48でタレントの小嶋菜月が、ロンドンブーツ1号2号の田村亮との意外な関係について語った。亮の存在が小嶋を芸能界入りに導いたことが明かされた。

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イメージ画像(写真:アフロ)


元AKB48の体を張った"非公認"運動会>>

6月11日放送のテレビ朝日系バラエティ「ロンドンハーツ」では、「もう一花咲かせたい! 元AKB48だらけの非公認運動会」が行われた。平嶋夏海、西野未姫、大和田南那、永尾まりや、森川彩香、前田亜美、大堀恵、小林香菜、小原春香、内田眞由美、片山陽加、橋本耀、小嶋菜月ら25名の元メンバーが集結し、50m走や上体反らし、水中息止めといった競技でしのぎを削った。

抜群のスタイルでアピールする小嶋菜月は、芸能界入りする前に「ロンドンハーツ」の企画で、街で亮に声をかけられていたことを明かした。その企画とは、47都道府県でかわいい女性を探すという内容で、亮は小嶋に「本当にかわいいから、芸能界に入ったほうがいい」と勧めていたそう。番組では、小嶋が15歳だった当時の映像も公開された。

しかし、いまいちブレークしきれていない小嶋の現状を受けて、有吉弘行からは「亮さんのせいでずいぶん不幸になったなぁ!」と強烈なツッコミが飛んだ。すると亮も「俺もちょっと胸が痛い」とコメントし、笑いを誘っていた。

元AKB48の体を張った"非公認"運動会>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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