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木村拓哉が、「日本で一番アメリカに近い町」と言われている東京・福生でアメリカンな雰囲気ただよう店を巡った。レコードバーでは、レコードにまつわる自身の思い出話も披露している。

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木村拓哉の初めてのWEB番組「木村さ~~ん!」(毎週日曜、正午更新)
(C)Johnny&Associates



木村拓哉が福生で買ったものの数々>>

木村にとって初めてのウェブ番組「木村さ~~ん!」第46回では、前回に引き続き、福生でロケを行った。米軍横田基地にほど近い商店街・ベースサイドストリートは、ミリタリー雑貨店やアクセサリー店と木村の興味を引く店ばかり。つい買いすぎてしまって、木村が「福生に来て、すげぇ金落としてる。どんどん買わされている」とつぶやく一幕もあった。

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木村拓哉の初めてのWEB番組「木村さ~~ん!」(毎週日曜、正午更新)
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また、約2万枚のレコードの中からリクエストできるバー「SureShot」では、音楽談義が盛り上がった。木村は、「僕の知人がバーのマスターなんですけど、『音楽はレコードで聴くもんだ』と教えてくれた。それでテクニクスのレコードプレイヤーを買いに行って、レコードも何枚か買いに行って、ひとり暮らしのときに初めて針を落としたときは、『おおっ......!』と思いました」とレコードにまつわる思い出話を披露した。

福生ロケを終えて、木村は、「わくわくする場所。デートにもすごく良いし、野郎同士もあり。女の子同士でも、女子目線じゃないと気づけない部分が結構あるんじゃないかな」と感想を語った。ロケ抜きにしても、なかなか福生という街を楽しんだ様子だった。

木村拓哉が福生で買ったものの数々>>

(文/原田美紗@HEW

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