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アイドルグループ・私立恵比寿中学のメンバーである安本彩花が、テレビ東京系ドラマ『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』第7話にゲスト出演した。近年は舞台でも活躍する安本に称賛の声が寄せられている。

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『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』第7話 羽衣が...演劇部に!?


安本彩花が演じる副部長と部長のすれ違いの理由とは?>>

『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』(毎週水曜深夜1時35分より放送)は、水にぬれるとタイムリープできる特殊能力を持つ女子大生・水野羽衣(大原櫻子)が、"びしょぬれ探偵"として事件を解決する物語。第7話では、羽衣がひょんなことから大学の演劇サークルに入ることになった。

安本が演じたのは、演劇サークルの副部長・星ヒカル役。変わり者の部長・馬路マナブ(浅見紘至)と何かあったようだが......? すれ違うやり取りをコミカルに演じてみせて、Twitter上では、「ひとつひとつの演技に恋した...」「彩ちゃん演技上手かったな」「どの表情にも引き込まれて、とても良かったです」などファンからの称賛の声が上がっている。

安本は、土屋亮一が率いる人気劇団・シベリア少女鉄道に客演したほか、現在は千葉ポートシアターでロングラン上演中のノンバーバル・パフォーマンス「ギア -GEAR- East Version」にも出演している。近年は舞台にも活躍の場を広げている安本が、『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』で地上波ドラマにも出演。ファンからは、「これからもどんどんドラマに出てほしい!」と期待する声も寄せられている。

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(文/原田美紗@HEW

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