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お笑いコンビ・千鳥の大悟が、菅田将暉風のファッションを求めて買い物ロケを行った。しかし、攻めた服を狙いすぎた結果、奇抜すぎるファッションになってしまった。

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29点も試着する千鳥・大悟


ただの配管? 千鳥大悟が奇抜すぎるファッション>>

8月15日放送のテレビ朝日系『テレビ千鳥スペシャル』で、大悟が私服を購入するために原宿でロケした。「ちょい菅田(将暉)」「ちょっと入れたい、あいみょん感」と攻めたファッションを求めて、3時間で計29点を試着した。

プライベートでも着ることができるような服を求める大悟だったが、次第にノブが悪ふざけしていった。試着した大悟から「無能作家」「カラスの大親分」「実は湾岸戦争を解決した男」「社長室の絨毯(じゅうたん)が立ったよ」などの例えが飛び出るほど、奇抜なファッションをチョイスした。

中でも、大悟が「『キン肉マン』の1番弱い敵」と例えたファッションは斬新そのものだった。配管のようなものを体に巻き付けた姿に変身した大悟は、思わず店員に「これを"服"として売ってるんですね?」と質問していた。大悟は、その配管のような服でスタジオに登場し、番組を盛り上げていた。

ただの配管? 千鳥大悟が奇抜すぎるファッション>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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