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読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第7話が、8月15日に放送された。主人公の晴美(小池栄子)らを追い詰める凶悪犯・森雄作(EXILE/EXILE THE SECOND・黒木啓司)が物語を退場したことに驚く声が上がっている。

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『わたし旦那をシェアしてた』第7話 事件の衝撃真相!禁断の恋が動き出す!


"ラスボス"と思われたEXILE・黒木啓司がまさかの退場『わたし旦那をシェアしてた』7話>>

天谷恭平(平山浩行)と事実婚をしていた晴美(小池栄子)、加奈子(りょう)、茜(岡本玲)。恭平の死をきっかけに3人は、連れ子たちとともにシングルマザー専用シェアハウス「シングシングハウス」で同居生活を送ることになる。

第7話では、森(黒木啓司)に暴行された秀明(赤楚衛二)が意識を取り戻した。秀明は、森こそが恭平を殺した犯人であることを明かし、まだ息のあった恭平を見殺しにした自分も同罪だと晴美に告げた。「ちゃんと償います」と言い残した秀明は、その後、姉が殺された現場で森と対面。森は北神谷町未解決殺人事件の犯人であることをあっさり認めたが、あまりにも身勝手な殺しの理由に秀明は逆上した。

"ラスボス"と言っていいほどの存在感を放っていた森の退場に、ネット上では「衝撃展開......」「まさかこいつが森を殺すとは」「展開がまるで読めん!」と驚く声が上がった。また、「黒木さん死にざまあっぱれ」「演技好きだからもっと見たかった」など黒木の演技を称賛する声も上がっていた。

"ラスボス"と思われたEXILE・黒木啓司がまさかの退場『わたし旦那をシェアしてた』7話>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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