「24時間駅伝」走者のガンバレルーヤよしこ、自分そっくりな"スイカアート"に驚き

2019/8/28 11:38

8月24~25日に放送された日本テレビ系のチャリティ番組『24時間テレビ』内で、32.195kmを見事に走りぬいたお笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこ。マラソンの練習中、自分にそっくりなスイカアートの差し入れに驚くシーンがあった。

サムネイル
ガンバレルーヤ・よしこ(左)


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8月26日の日本テレビ系『凄技!仮スマ動画』に、果物に美しい彫刻を施す"フルーツカービング"の大会で金メダルを獲得した石川さんが登場。『24時間テレビ』内の企画「24時間駅伝」で第2走者を務めるガンバレルーヤのよしこを応援するため、よしこそっくりのスイカを彫り上げた。

石川さんは、よしこのたれ目や、特徴的な鼻の形を見事に再現。スイカの果肉をよしこの赤いほほに見立てるなどの工夫を凝らした。およそ1時間かけて作り上げたスイカアートは、練習後のよしこに差し入れされた。そっくりなできばえに、よしこは、「わ~! 誰これ? 私だ!」と大はしゃぎ。また、石川さんは、よしこが得意とする多部未華子のモノマネバージョンのスイカアートも用意しており、よしこを喜ばせていた。

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(文/沢野奈津夫@HEW