三浦春馬と比嘉愛未のキスシーンが「美しすぎる」と話題/『TWO WEEKS』第8話

2019/9/ 4 17:49

カンテレ・フジテレビ系『TWO WEEKS』第8話が、9月3日に放送された。結城大地(三浦春馬)と青柳すみれ(比嘉愛未)のキスシーンが話題になっている。

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『TWOWEEKS』でのキスシーンが話題の三浦春馬と比嘉愛未。


三浦春馬と比嘉愛未の美しいキスシーン>>

同ドラマは、殺人犯のぬれぎぬを着せられてしまった結城大地が、元恋人・青柳すみれとの間に生まれた白血病の娘・はな(稲垣来泉)の命を救うために逃亡する2週間のタイムリミットサスペンス。第8話では、はなの手術が5日後に迫り、なんとしても身の潔白を証明したい結城が、刑事の有馬(三浦貴大)に思いを託した。しかし、黒幕である早穂子(黒木瞳)から圧力がかけられてしまう――。

そんななか、すみれは結城と交際していたときのことを思い出していた。人生に絶望していた結城が「俺と付き合っても幸せになれないよ」と後ろ向きな考えを伝えたところ、すみれは、「それを決めるのは私。だったら、2人で幸せ作ろうよ」と返した。そして、結城は黙ってすみれにキスをした。

このキスシーンに、ネット上で「美しすぎる!」「春馬君の顔の傾け方ヤバイんですけど」「比嘉ちゃんはキスのときに待つタイプなのか......」「めっちゃお似合い」「2人の横顔の美しいことよ!」と興奮する声が上がっていた。

三浦春馬と比嘉愛未の美しいキスシーン>>

(文/沢野奈津夫@HEW