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カンテレドラマ『名もなき復讐者 ZEGEN』第3話が、9月13日に放送された。馬場ふみかの体当たり演技が話題になっている同ドラマだが、今話はローションまみれになるシーンがあった。

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『このミステリーがすごい!』大賞のドラマ化『名もなき復讐者 ZEGEN』


馬場ふみかの中国人マッサージ師役が話題>>

『名もなき復讐者 ZEGEN』は、「このミステリーがすごい!」大賞(宝島社)ドラマシリーズの第2弾で、登美丘丈の同名小説が原作。中国人女性・李雪蘭(馬場ふみか)は、中国にいる夫の治療費を稼ぐため、女衒(ぜげん)と名乗る男(阿部進之介)に川崎のマッサージ店「乙女の祈り701」を紹介される。

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『名もなき復讐者 ZEGEN』第3話


第3話で雪蘭は、女衒の妻(山田愛奈)が1年前に亡くなっていたことを知る。そのことがどうしても気になる雪蘭は、仕事中も男性客の上にまたがったまま物思いにふけっていた。マッサージに集中できない雪蘭が、持っていたローションをうっかり全部こぼしてしまって、ローションまみれになるシーンもあった。

作品を通して体当たり演技を堂々とやりきっている馬場ふみか。日本語が不慣れそうに聞こえる演技も話題で、ネット上では「馬場ふみかいいな~」「すごいリアル」「こんなキレイなマッサージ師いたら毎週通う」など様々な声が上がっている。

馬場ふみかの中国人マッサージ師役が話題>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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