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お笑いコンビ・霜降り明星の粗品と、宮下草薙の草薙航基がコラボ漫才を披露した。コラボを経て、粗品の相方・せいやにかかる負担の大きさを、草薙が指摘する場面があった。

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『霜降りバラエティ』霜降り・粗品と宮下草薙・草薙が漫才を披露


霜降り明星、宮下草薙、四千頭身、お笑い第7世代がコラボ漫才>>

9月12日放送のテレビ朝日系『霜降りバラエティ』で、「テレ朝夏祭り」の様子が公開された。その中で、霜降り明星、宮下草薙、四千頭身の"お笑い第7世代"と言われる3組が、シャッフル漫才を披露した。

即席コンビを結成した粗品と草薙は、霜降り明星が『M‐1グランプリ2018』で見せた小学校の思い出をテーマにした漫才を披露した。しかし、ところせましとステージをせいやが動き回るネタに、草薙は大苦戦。息を切らしながらも必死に演じる姿に、粗品からは笑みがこぼれ、会場も大盛り上がりだった。

後半で粗品は、ついに「全然できてへん!」とネタをやめてツッコミ。草薙は、「難しい!」と反論し、「もっと普段から、せいやさんに感謝して漫才やって!」と指摘した。そこからは草薙が粗品に対して普段から思っていることをぶつける展開になり、会場はさらに大盛り上がりとなった。

霜降り明星、宮下草薙、四千頭身、お笑い第7世代がコラボ漫才>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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