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高畑充希が主演を務める日本テレビ系ドラマ『同期のサクラ』第6話が、11月13日に放送された。サクラ(高畑充希)に思いを寄せる葵(新田真剣佑)の姿が「マジでかわいい」と反響を呼んでいる。

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『同期のサクラ』出演の新田真剣佑


しどろもどろな新田真剣佑がかわいい!>>

『同期のサクラ』は、ドラマ『過保護のカホコ』制作チームが集結し、遊川和彦が脚本を手掛けるオリジナルドラマ。小さな離島から上京した北野サクラ(高畑充希)の「故郷と本土を結ぶ橋を架ける」という夢に、就職先の大手ゼネコンの同期である月村百合(橋本愛)、木島葵(新田真剣佑)、清水菊夫(竜星涼)、土井蓮太郎(岡山天音)たちも巻き込まれていく――。

第6話では、葵とサクラがエレベーターで2人きりになった。思いを寄せるサクラが合コンに誘われたことを知って焦る葵。「ひそかにおまえのことが好きな男がいるとして、そいつが告白してきたらどうする?」という質問で様子見しようとしたが、「付き合いません」と突き放されてしまった。それでも葵はめげずに「でもそいつは、そこそこルックスも......。だいぶルックスもいいし、性格も前よりなんていうか、誠実っぽくなっていたら?」と食い下がるが......。

普段は強気で多弁な葵だが、サクラの前ではしどろもどろになってしまうようだ。さらに第6話では、同じくサクラのことが好きだが言葉に出せない菊夫の苦悩も描かれた。恋に悩む2人の姿にネット上では、「優勝!」「イケメンがキョドるの好き!」「普段とのギャップがマジでかわいい......」「あのルックスでフラれるのなんか笑っちゃうw」「気づけよって思うけど、サクラじゃ無理かw」と盛り上がりを見せていた。

しどろもどろな新田真剣佑がかわいい!>>

(文/沢野奈津夫@HEW

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