山田杏奈と大友花恋の"イチャイチャシーン"にもん絶続出!ファン「萌え死んだ」/『新米姉妹のふたりごはん』第6話

2019/11/15 17:02

山田杏奈と大友花恋がW主演を務めるテレビ東京系ドラマ『新米姉妹のふたりごはん』で、サチ役を演じる山田杏奈と、あやり役を演じる大友花恋が、楽しそうにじゃれ合うシーンがファンの間で反響を呼んでいる。

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『新米姉妹のふたりごはん』第6話出演の山田杏奈と大友花恋


あやりの叔母が登場!サチに熱いハグで...『新米姉妹のふたりごはん』第6話>>

『新米姉妹のふたりごはん』は、柊ゆたかの同名漫画が原作。親の再婚を機に同い年の姉妹になったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)は、両親が仕事で海外に行ってしまったため、お互いのことをよく知らないまま2人で生活をすることになった。そんな2人が食べ物を通して、少しずつ距離を縮めていく。

11月14日に放送された第6話では、サチとあやりがクレームブリュレを作っていると、あやりの叔母・みのり(芦名星)が突然訪ねてきた。猟師をしているみのりから、お土産に渡されたのは鹿肉だった。久しぶりにジビエ料理が食べたいというみのりのために「鹿肉のロティ」を作ることにしたあやりは、サチに手伝ってもらいながら調理を始める。

ドラマの後半では、パジャマ姿のサチとあやりが、ソファで楽しそうに、みかんを取り合うシーンがあった。この仲睦まじすぎる様子に、ネット上ではファンから「悶え死んだ」「完全に骨抜き」「微笑ましいし2人に癒される」「尊い時間をありがとうございます」といった反響の声が続出している。

また、あやりの叔母・みのり役で初登場した芦名星にも「原作のイメージにぴったり!」「大人の色気を感じる」「みのりさん、ドラマの中で原作コミック読んでるw」「食についてのお話に感動した」といった絶賛する声も上がっていた。

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(文/東恩納三沙子@HEW