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テレビ神奈川、動画配信サービス『GYAO!』ほかで順次放送中のドラマ『おいしい給食』第7話で、市原隼人演じる甘利田幸男が大好物の「焼きそば」を前に披露した"歓喜のダンス"が、「かわいい」「爆笑した」と反響を呼んでいる。

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『おいしい給食』 第7話 ヤキソバ・パンデミック


甘利田幸男&神野ゴウの関係に変化が!? 『おいしい給食』第7話>>

『おいしい給食』の舞台は1980年代のとある中学校。給食マニアの教師・甘利田幸男(市原隼人)と、給食マニアの生徒・神野ゴウ(佐藤大志)による、「どちらが給食をおいしく食べるか?」という闘いを描く学園グルメコメディだ。第7話では、待ちに待った「焼きそば」が給食に登場。甘利田はうれしさの余り、何度も献立を見返す。甘利田の宿敵・神野ゴウも「焼きそば」に向けて、給食のおばさんとなにやらたくらんでいる様子。ようやく4時間目のチャイムが鳴り、浮かれる甘利田だったが、生徒たちの様子がなにやらおかしい。給食を誰も口にしようとしないのだ...。

「焼きそば」は、市原隼人演じる甘利田幸男の大好物。よほどうれしいのか甘利田は、焼きそばを前に満面の笑みで校歌を口ずさみながら小躍りする。甘利田が見せた"歓喜のダンス"に、視聴者からは「爆笑してしまった!」「回を増すごとに校歌でテンションが上がる市原隼人が面白い」「かわいすぎる!」「市原隼人がこんな風になるとは...(笑)」といった反響の声が巻き起こっている。

また同ドラマは、市原隼人演じる甘利田が、給食に出てくる料理の"歴史やトリビア"を紹介する回想シーンも見どころの一つとなっている。今回は「給食の焼きそばに、キャベツが多い理由」について解説しているが、果たしてその理由とは?

甘利田幸男&神野ゴウの関係に変化が!? 『おいしい給食』第7話>>

(文/東恩納三沙子@HEW

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