横浜流星&清野菜名のバトルシーンが「もはや芸術的」/『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話

2020/1/20 16:39

日本テレビ系ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話が1月19日に放送された。横浜流星と清野菜名が繰り広げたバトルシーンに、視聴者から反響の声が巻き起こっている。

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話


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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』は、驚異的な身体能力を持つ謎の女"ミスパンダ"と彼女を操る男"飼育員さん"が、"Mr.ノーコンプライアンス"と名乗る男からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロをつけるストーリー。警察やマスコミが触れない「隠れた真相」を次々に暴いていく。

第2話で、清野菜名演じる"ミスパンダ"と、横浜流星演じる"飼育員さん"が、手合わせをするシーンがある。清野が繰り出すパンチやキックを、横浜が鮮やかにかわす。すると横浜も回し蹴りの連発で応戦する。驚異的なスピードで繰り広げられた2人のバトルシーンに、視聴者から「キレが良すぎ!」「もはや芸術的」「ひたすらカッコイイ」といった絶賛する声が上がっていた。

また終盤で描かれたレン(清野菜名)の幼少期のシーンには、視聴者から「想像以上に闇深い...」「レンは姉と入れ替わったってこと?」「記憶をすり替えられているのでは?」「考えれば考えるほど訳が分からない」といった声が上がり、その内容が謎を呼んでいる。なお無料動画配信サービス「GYAO!」では、登場人物たちの過去や隠された秘密などが描かれるチェインストーリー2.5話も配信中だ。

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(文/東恩納三沙子@HEW