過去から現代に戻った竹内涼真に新たな事件が襲いかかる!『テセウスの船』第5話

2020/2/14 12:10

竹内涼真が主演を務めるTBS系ドラマ『テセウスの船』。2月16日(日)放送の第5話では、ついに父・佐野文吾(鈴木亮平)の無罪を証明できるという人物から連絡が入る。

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『テセウスの船』第5話


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同ドラマは、殺人事件で失われた家族の笑顔を取り戻すため、田村心(竹内涼真)が「過去を変える」タブーに挑む物語。原作は、マンガ誌「モーニング」(講談社)で連載された東元俊哉氏の同名漫画。

■第5話あらすじ
タイムスリップした平成元年から再び現代に戻った田村心(竹内涼真)は、歴史が変わってしまうまでは妻だった記者の岸田由紀(上野樹里)の協力を得て、父・佐野文吾(鈴木亮平)の無実を証明できるという証言者の松尾から連絡を受ける。それは心にとって、父の冤罪(えんざい)を晴らす唯一の希望の光だった。

その頃、木村さつき(麻生祐未)は村田藍(貫地谷しほり)の正体を知っていると脅す。文吾の娘だと夫の木村みきお(安藤政信)に隠し続けてきた藍は、さつきのある謀略に協力させられる。さつきの魂胆とは何なのか。

そして、心は突然、証言者の松尾から証言はできないと連絡を受ける。父を救う唯一の希望を失いたくないと、心は由紀に励まされながら必死で松尾に証言を願うが...。新たな事件が現代でも起きるのだった。

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『テセウスの船』第5話 出演の上野樹里


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『テセウスの船』第5話 出演の竹内涼真と上野樹里


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(文/トレンドニュース編集部)