佐藤健と上白石萌音が急接近!?『恋はつづくよどこまでも』第6話

2020/2/14 14:38

TBS系連続ドラマ『恋はつづくよどこまでも』第6話が2月18日(火)に放送される。"魔王"こと天堂浬(佐藤健)に「俺の彼女だから」と堂々と宣言された佐倉七瀬(上白石萌音)だったが、そこに強力な恋の宿敵が登場し......

サムネイル
『恋はつづくよどこまでも』第6話


佐藤健が頭ぽんぽんからの「俺の彼女だから」宣言『恋はつづくよどこまでも』第5話>>

女優の上白石萌音が主演を務め、俳優の佐藤健と初共演する同ドラマは、超ドSのドクター"魔王"に一目ぼれしたことをきっかけにナースとなった"勇者"が、無謀ながらまっすぐに思いを伝えつづける胸キュンラブストーリー。原作は小学館「プチコミック」で掲載されていた円城寺マキによる同名漫画。

■第6話あらすじ
循環器内科のナースステーションで、佐倉七瀬(上白石萌音)の予定をあけてほしいと頼んだ天堂浬(佐藤健)は、理由を尋ねられると「一緒にメシ食います」「俺の彼女だから」と公言。その言葉に七瀬や来生晃一(毎熊克哉)、同僚たちも驚き、歓喜に沸く。

晴れて付き合い始めた2人の前に現れたのは、天堂の亡くなった恋人、若林みのり(蓮佛美沙子)に瓜(うり)二つの、若林みおり(蓮佛美沙子・二役)。天堂と来生は、突然現れたみのりにそっくりな、みおりに言葉を失う。

そんな中、天堂が七瀬と合わせた休暇の日に、急きょ天堂へ大阪でのセミナーの登壇依頼が来てしまう。さらに、そのセミナーには、みおりも参加すると聞き、2人の動向が気になる七瀬は天堂のあとをつけ、大阪へついていくことを思いつくが......。

一方、循環器内科では酒井結華(吉川愛)が患者・和田の対応に追われていた。元看護師である和田に厳しい自分の母を重ね、苦手意識を感じる結華だが、突然、和田の容体が急変し......。

サムネイル
『恋はつづくよどこまでも』第6話 出演の蓮佛美沙子(右)


サムネイル
『恋はつづくよどこまでも』第6話 出演の上白石萌音


佐藤健が頭ぽんぽんからの「俺の彼女だから」宣言『恋はつづくよどこまでも』第5話>>

(文/トレンドニュース編集部)